脱FPSライトユーザー

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■didoのブログへようこそ■
このブログは初心者以上、上級者未満のSAプレイヤーの方向けのブログでしたが
プレイするゲームタイトルが増えたため、SAブログではなくなります。
「初心者~」の記事は、カテゴリの脱勝率制限をご覧ください。
SA以外の記事も書く普通のゲーマーブログになりますのでよろしくお願いします。

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おはこんばんはdidoです。
明日と言ったはずが明後日になってしまった・・・・(゜ー゜;

まあこんな無名プレイヤーのどうでもいいブログとか誰もチャックしてませんよねヽ(`○´)/
続きの今日は、プロのAIMがどうたらこうたらではなく、
素人目線から見たAIMの考察をします。
私がARしか使えないためAR目線になります。
※私個人の素人目線から見たAIM考察ですので、どうでもいいという方はブラウザの戻るをクリックしてください。

前回のAIMの例題として取り上げたFlashゲームのShootですが、
ShootだとAIMの仕方は、球体を追ってひたすらワンクリックをするAIMになります。
SAの様な銃を使うFPSゲームだと、この動かし方はSRの打ち方とまったく同じになると思います。

しかし、ARの場合だと標的を追うAIMのほかに、集団率を確保するためにリコイルコントロール等の
ブレを修正する際のAIMが必要になると思うんです。
リコイルコントロールを知らない方はサドンアタック攻略ブログのこの記事を参照してください。

ここで補足と言うか一言。
SAだと「リコイルコントロールはいらないだろう」と言う方も必ずいると思います。
しかしこれは、半分正解で半分ハズレだと思うんです。
その人の打ち方で必要かそうでないかが決まると思います。
常にタップ打ちだけの人であれば、確かにリコイルコントロールは必要ありません。
タップで打っているので照準が跳ね上がる事がないからですよね。
よく2点バースト、3点バースト等と打ち方の名前を聞きますが、私等はほとんどと言っていいくらい
それをしません。タップかブレ修正できる限界までのバースト打ちのどちらかしか行わないためです。
高速タップという打ち方をする人でもリコイルは必要になるはずです。バーストに近いタップ打ちですから
必然とマウスを下に下げる動作が必要不可欠になってくると思います。

ここで本題。相手を捕らえるまでのAIMはARもSRもShootと同じです。
速さと正確さが求められます。
がしかし、SAだとほとんどのSR以外の標的(ARなど)は常に動いているはずです。

Hetal1tyさんのリコイルの動画だと壁に向かって自身も立ち止まったまま打っています。
壁に打ってみて集弾しているからといって、リコイルができているとは限りません。
それはあくまでリコイルの感覚となります。応用をするのはその先にあるはずです。

自身が動けば照準の位置も動きます、標的が動けばそれを捕らえようとマウスを動かして照準が動きます。
と同時にブレ修正をしなければいけない。

うまい人の動画を見てればわからないかも知れませんが、上位陣の強いARの人たちのほとんどは
この動作を自然にこなしていると思われます。

私も今でこそだいぶましになってきましたが、はじめた当初はひどいなんてものじゃなかったです。
まず標的をAIMする時点でAIMになっていませんでした。

上達のコツとしては、ある程度標的を捕らえれるようになではゆっくり確実にAIMをしていって
段々と速度をあげていき、動作を安定させるまで反復練習をするのが一番いいのではないでしょうか。
そのための野良だと思います。もちろんそのやり方にもよりますが。

野良は嫌いだと言う人はけっこういるんじゃないでしょうか?
私も嫌いで野良なんてしたくないっていう時期はありました。
今だと普通に野良はがんがんいけるんですけど・・・まぁいろいろありますよね野良は(・-・)・・・

次回は野良プレイについて触れながらAIMの話をしようかと思います。






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おはこんばんはdidoです。

最近忙しくてAIMの調整ができずに著しく焦燥感を感じます。

CWの話はいったん置いておいて、FPSにおいて避けては通れないAIMの話題から
誰でもAIMをあげたい、もっと当てたいと必ず思うはずです。
一緒にAIMについて一から復習しませんか。

まず、誰もがどこかで聞いたor見た事があると思う文をぽろっと・・・
「aimの基本、それは「止まっているものにカーソルを合わせること」だと思います。」
CS1.6プレイヤーのSION氏の言葉ですね。

eスポーツと呼ばれるFPSにおいて、マウスの扱い方は非常に重要になってきます。
球技で例えると
サッカー選手は自分の思った場所にボールを蹴れる。
イチローはピッチャーが投げるどんな投球でもカットできる。
テニスプレイヤーは自分の思った場所にスマッシュを決めれる。
どのスポーツも、一流プレイヤーは自分のデバイス(体)をコントロールし、玉を自在にコントロールしますね。
FPSにおいてのこの部類のデバイスはもちろんマウスになります。

マウスの持ち方、動かし方によってコントロールも変わってきますし、ハードウェア側の設定によっても
扱い方も違ってきます。

そこでこれまた誰でもやったことがありそうなFLASHゲームのShoot
shoot.jpg


※このゲームに関しては、FPSとはAIMが違うから意味がない等と否定する人とそうでない人に必ず分かれます
意味がないと思う方はブラウザの戻るをクリックしてください。


画面内の球体にカーソルを合わせてクリックするだけの単純なゲームです。
円の中心部分だと2点、それ以外の円内だと1点で30秒以内にどれだけ得点を稼げるかという内容です。
クリックミスをすると-2点となります。

点数によって、B以下 B+ A A+ A++ があったはずです。
A++は115点くらいから上だったきがします。うろ覚えですいません。
一般的に110点以上出ればかなりうまい方なきがします。

ここからが重要です。
ただ高得点をだすだけならば、クリック回数を減らして、2点の部分をゆっくり狙えば、Aくらいなら出た気がします。

逆に数を稼ごうとして、クリック回数を多めにすると、クリックミスが目立ち、点数は取れない場合もあります。

マウスの感度の問題もあります、OSかマウスのソフトウェア側で、FPSをする時の感度となるべく近くする事を
忘れないでください。

最近私はこのゲームのことをふと思い出し、SAをプレイするまえにA++がでるかA+が5回でるまで、やらないと決めています

1年以上前になると思いますが、友人がSAをする前にA++を出るまでSAにログインしないと決めて練習をしていたそうです。
やり始めてしばらくしてからは、帰宅直後でもA++がでるようになったそうです。
誰とはいいませんが、SAで一番努力を重ねて結果を出した男です。

Shootは馬鹿になりません、一度やりこんでみることをお勧めします。
続きはまた明日!










おはこんばんはdidoです。
常時室温が30度あるdidoです、クラン戦CT側の続きから。
[続・クラン戦 ♭8]の続きを読む
おはこんばんはdidoです。
日月で野良しまくってましたごめんなさい。
今日はクラン戦の続きから。
mtw.jpg

[続・クラン戦  ♭7]の続きを読む
おはこんばんだdidoです。
どこのクランも大会メンバー集めで忙しいみたいですね。
うちのクランも人がいねえヽ(`○´)/
そんなの事はどうでもいい、今日はクラン戦の話から。
cw♭6
[脱勝率制限 ♭6]の続きを読む
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