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続・クラン戦 ♭8

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おはこんばんはdidoです。
常時室温が30度あるdidoです、クラン戦CT側の続きから。
なぜCTは分散して守るのか?
前回のTのラッシュに対して設置ポイントを守るCT側

昨日の内容で、ラッシュの目的よりも簡単なきはします。といったんですが。。。。
逆でした、ラッシュの目的よりもめんどくさいですごめんなさい。

5vs5のクラン戦の場合、CT側は一箇所には固まらずに分散して守備位置につきますよね?
なぜそうなるのか。
以下考察

敵の潜入ルートが限られるため待つ守りができる。
待てるということorルートが限られると言う事は、CT1人vsT多人数 or CT2人vsT多人数
守備の仕方によって、人数さに囚われない対処ができる。

1箇所に固まると敵がどこからorどこにいるかわからないが分散することによって
敵の動きをある程度把握できる。

T側はクリアリングをしながら侵攻するため、CT側がどこにいるかわからない。
無論すべてにおいて例外は発生する。

こんなものかな?これ抜けてるよ!ってのがあったら補足ください!

敵の潜入ルートが予測可能で、ラッシュなどを少人数で対処できる可能性が高い
よってCT側はMAPの主導権を握れる位置にあるため分散した守りが可能である。

と考えられます!すいませんめんどくさいですよねごめんなさい。
上記のCTの動きを考える事で、おのずとシフトのタイミングや意味が考えられると思います。

ここでT側からみた場合のCT
T側はクリアリングが必要不可欠です。そのため潜入ルート上ではクリアリングが必要となります。
今までのクラン戦を思い出してください。
Tで攻める時、ある程度はどのクランの守備位置も大体同じかそれに近い場所で守っていると思います。
それがトーテムを必要とする場所だろうがなかろうがです。

Tで攻める時は、あのあたりに敵がいるかもしれない・・・
ここが静かな場合はあの守りをしているかもしれない・・・
そう考えた場合、クリアリングをする場所は感か予測でわかる可能性があります。

そこで、次はあなたが逆にCTでその場所にいたとします。
CTから見た場合は、Tはあそこから攻めてくるかもしれない・・・・
ここが静かな場合はどこどこかもしれない・・・とこちらも感or予測で考えれると思います。
CTとTは表裏一体です、CTの守り方がわかれば、Tで攻める時の自分の知識になり
Tの攻め方がわかれば、CTの守り方が豊富になってきます。

CTで守る位置がまだよくわからない人、もっと覚えたい人は
クラン戦をするか、野良で爆破をして研究してみましょう。
ある程度把握できるようになれば、あとはひたすらデスマッチでAIMをあげるのに
力をそそげるはずです。

今日はここまで!続きはまた次回にー!


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