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続・AIM(ar目線) ♭10

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おはこんばんはdidoです。
明日と言ったはずが明後日になってしまった・・・・(゜ー゜;

まあこんな無名プレイヤーのどうでもいいブログとか誰もチャックしてませんよねヽ(`○´)/
続きの今日は、プロのAIMがどうたらこうたらではなく、
素人目線から見たAIMの考察をします。
私がARしか使えないためAR目線になります。
※私個人の素人目線から見たAIM考察ですので、どうでもいいという方はブラウザの戻るをクリックしてください。

前回のAIMの例題として取り上げたFlashゲームのShootですが、
ShootだとAIMの仕方は、球体を追ってひたすらワンクリックをするAIMになります。
SAの様な銃を使うFPSゲームだと、この動かし方はSRの打ち方とまったく同じになると思います。

しかし、ARの場合だと標的を追うAIMのほかに、集団率を確保するためにリコイルコントロール等の
ブレを修正する際のAIMが必要になると思うんです。
リコイルコントロールを知らない方はサドンアタック攻略ブログのこの記事を参照してください。

ここで補足と言うか一言。
SAだと「リコイルコントロールはいらないだろう」と言う方も必ずいると思います。
しかしこれは、半分正解で半分ハズレだと思うんです。
その人の打ち方で必要かそうでないかが決まると思います。
常にタップ打ちだけの人であれば、確かにリコイルコントロールは必要ありません。
タップで打っているので照準が跳ね上がる事がないからですよね。
よく2点バースト、3点バースト等と打ち方の名前を聞きますが、私等はほとんどと言っていいくらい
それをしません。タップかブレ修正できる限界までのバースト打ちのどちらかしか行わないためです。
高速タップという打ち方をする人でもリコイルは必要になるはずです。バーストに近いタップ打ちですから
必然とマウスを下に下げる動作が必要不可欠になってくると思います。

ここで本題。相手を捕らえるまでのAIMはARもSRもShootと同じです。
速さと正確さが求められます。
がしかし、SAだとほとんどのSR以外の標的(ARなど)は常に動いているはずです。

Hetal1tyさんのリコイルの動画だと壁に向かって自身も立ち止まったまま打っています。
壁に打ってみて集弾しているからといって、リコイルができているとは限りません。
それはあくまでリコイルの感覚となります。応用をするのはその先にあるはずです。

自身が動けば照準の位置も動きます、標的が動けばそれを捕らえようとマウスを動かして照準が動きます。
と同時にブレ修正をしなければいけない。

うまい人の動画を見てればわからないかも知れませんが、上位陣の強いARの人たちのほとんどは
この動作を自然にこなしていると思われます。

私も今でこそだいぶましになってきましたが、はじめた当初はひどいなんてものじゃなかったです。
まず標的をAIMする時点でAIMになっていませんでした。

上達のコツとしては、ある程度標的を捕らえれるようになではゆっくり確実にAIMをしていって
段々と速度をあげていき、動作を安定させるまで反復練習をするのが一番いいのではないでしょうか。
そのための野良だと思います。もちろんそのやり方にもよりますが。

野良は嫌いだと言う人はけっこういるんじゃないでしょうか?
私も嫌いで野良なんてしたくないっていう時期はありました。
今だと普通に野良はがんがんいけるんですけど・・・まぁいろいろありますよね野良は(・-・)・・・

次回は野良プレイについて触れながらAIMの話をしようかと思います。






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