続・有利不利  「立ち回り」 ♭4

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おはこんばんわdidoです。
今日は立ち回りに関することを書きます。
立ち回り
※必ず読んでください
私自身立ち回りは人に教えれるほど優れていないと思います。
ですが、要点を絞って抑えておきたいポイントを交えながら書いていきます。
「それはちがうだろ」「ばかかよ」等思った方はぜひ突っ込みをいれてほしいです。

まず抑えたいポイントをばばっとあげてみる

※1死角を少なくする 右壁を意識する MAPにおいてAR SRにおいて有利不利な場所を把握する
味方の位置を常に把握する 1対多人数になりにくい場所を選ぶ 報告の先を見る
敵がどこから出てくるかではなくどこを移動しているかを考える 

上げたのは1:1だったりそれ以外だったりのすべてのシチュエーションにあてはまる事
けど多すぎるので、最低限の事をあげて説明します。

まず※1死角をなくすと右壁意識は♭1と♭2でも説明しました。
その上で補足します。
挟まれないようなルートを選ぶ
これは野良でもそうなのですが、死角を減らす事を心がければ、おのずと挟まれにくいルートを通る事になると思います。
簡単に説明すると
ScreenShot_30.jpg
PVのB部屋等は、その部屋に進入するのに3つの通路がありますよね?
仮に自身がテロリストでB部屋にいたとする場合、CT3人につめられる可能性がある時
そのままその場所にいると確実に3vs1の状況になってしまいます。
これらの状況を回避する行動として、詰められる前に詰めるという行動が必要になります。
どこを詰めればいいのか。その時の敵の位置によってまったくかわってきますが、
敵から一時的に逃げる時は、敵にとって最短で死角にはいる場所を選択すればいいと思います。
それが成功すればその時点でワンチャンスが生まれます。
なぜ生まれるか?わからない方がいれば文字で説明するには限界があるので
将来的に動画にしたいと思います。上のは極端に緊迫した状況など。
無駄な動作はしない
必要のない武器チェンジはやめましょう。早く移動したい場合は、HGを持てばいいとおもいます。
ナイフとHGは移動速度がそれほど変わらないので、私などは何があってもいいように常にHGを持っています。
確実に敵がいないルートを通る場合はナイフでもいいと思います。
上の記事で述べたような緊迫した状況でない場合等は
無理な勝負は避けるというのも大事だと思います。勝負をしなくてもいい所で
無理に勝負をしてその結果ヘルスを削られ瀕死になる。もったいないです、命大事に!

お詫び
私事で大変申し訳ないのですが、SAOMT4の募集がはじまりました。
私も大会に出るべく練習の時間をとりたいので続きはまた今度書きます。

MAPにおいてAR SRにおいて有利不利な場所を把握する
味方の位置を常に把握する 1対多人数になりにくい場所を選ぶ 報告の先を見る
敵がどこから出てくるかではなくどこを移動しているかを考える 

の続きは後日・・・・
この有利不利の話を済ませてからcwに関する本格的な話へ持って行きたいので、
実用的な話に関してはもう少しお待ちください。
大会始まる前にはcwの話できたらいいんだけどなあ

※1すいません日本語間違ってました。敵に対して死角を作るという意味でしたすいません。
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